免責事項
- 本サイトについて
1.ランキング順位について 本サイトにあるランキングページや、診断結果ページなどの順位は、比較対象企業のWEBサイトや、本サイトのアンケートフォームから投稿されたクチコミ情報を参考に、客観的な評価を加え順位付けを行っております。
順位の付け方や、順位付けの元となるクチコミ情報や資料に関するお問い合わせは一切受けることが出来ませんのでご了承ください。2.情報提供目的 本サイトでは、各企業のサービス内容を紹介しておりますが、あくまで情報提供を目的としているため、特定企業へのサービス斡旋や誘導を目的にしたサイトではありません。
3.情報の信頼性 本サイトで紹介する、比較対象企業の情報は、収集時点のデータであり、必ずしもその情報が正しいわけではありません。
本サイトから申し込みする際には、本サイトの情報だけでなく、必ず比較対象企業のWEBサイトにて内容をご確認頂き、その上でお申し込み頂けますようお願い申し上げます。4.免責事項 本サイトで紹介する情報に関しましては、細心の注意を払っておりますが、誤りや古い情報、比較対象企業のWEBサイト更新による情報のくい違いが含まれている場合もございます。情報に関しましては、各企業のWebサイト等にてご確認下さい。また、本サービスで公開している情報を使用した際に生じたいかなる損害についても本サービスは責任を負うものではありません。
- 本サイトにおける比較対象企業様のホームページキャプチャ画像について
1.本サイトには,比較対象企業様のホームページを紹介するためそのトップページのキャプチャ画像を縮小した小さいサイズで掲載しておりますが,この掲載は著作権法上適法な引用に該当し,比較対象企業様ほかの当該ホームページに係る著作権者の著作権を何ら侵害するものではありません。
2.著作権法32条は,「公表された著作物は,引用して利用することができる」と定め,引用が適法とされるためには, (1) その引用が公正な慣行に合致すること (2) 引用の目的上正当な範囲内で行われること を要求しております。
また,引用に当たっては出所を明示することが要求されております(著作権法48条)最高裁判所判例では,引用といえるためには, a 引用する側とされる側が明瞭に区別できること(明瞭区別性) b 引用する側が主,引用される側が従という関係があること(主従関係) が必要とされ, c 引用される側の著作者人格権を侵害するような態様でする引用は許されない とされております。
3.本サイトにおいては比較対象企業様がホームページを開設しておられることを紹介する目的から,そのサイトのトップページを縮小したキャプチャ画像を掲載することは,インターネットの世界においては通常よく行われていることであって,公正な慣行に合致しており[2の(1)],掲載されているキャプチャ画像は縮小した小さいサイズであって具体的な記載内容は判読できないサイズになっており,比較対象企業様がホームページを開設しておられることの紹介という目的上正当な範囲内であることは明らかです[2の(2)]。最高裁判例に照らしても,キャプチャ画像と本サイトの内容は明瞭に区別でき(2のa),主従関係も明らかですし(2のb),著作者人格権侵害に当たる部分もありません(2のc)。
4.以上のとおり,本サイトにおける比較対象企業様のホームページのトップページのキャプチャ画像の掲載は,著作権法上の適法な引用として何ら問題はないと考えられます。
なお,キャプチャ画像においては対象ホームページに掲載された文章その他の著作物が判読できませんので,そもそもその利用にすらなっていないとも解釈され,この点でも著作物の利用権の問題にならないと解されます。





